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胃腸病に悩む女性の漢方症例

2020 1/11
症例-自律神経失調症 下痢
2020年1月11日
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長年の胃腸の不快感が楽になりました!

大宮さいたま市の漢方相談専門!いわい薬局です!

今日は当店のお客さまの症例をご紹介します。[br num=”1″]
40代女性 主婦

昔から胃腸が弱く、日頃から胃の不快感や下痢に悩まされていました。

近年は病院で胃酸を抑えるお薬を処方され服用するも、効果を感じるときもあれば、全く効かないときもあります。

肉類や揚げ物を食べ過ぎると胃がもたれ下痢をしやすいので注意をしています。(食べること自体は好き)また、家族関係のストレスも多く自律神経の乱れも感じておられます。

友人の紹介で胃腸にも漢方が良い!と聞き、藁をもすがる思いでお問い合せくださったとのこと。[br num=”1″]
問診の結果、胃酸をコントロールしながら消化器系の働きを高める漢方薬。自律神経の働きを補助する漢方薬を選択しました。

2週間後…
以前より胃の不快感は減ったように思う。胃腸薬は併用。

1ヶ月後…
胃の不快感は以前と比べ半分ほどに軽減、下痢の回数も減った。ただし、胃腸が元気になってきたことで油断し、少し食べ過ぎる日々が続いてしまった。ここ数日は胃痛がする。

2ヶ月後…
順調に回復し、胃腸薬を飲むことがなくなった。ただし、今でも食べ過ぎるとお腹を壊す。ストレスにも強くなった気がする。

現在は胃腸の強化を目的にお薬の内容を見直して服薬を継続中。[br num=”1″]
当店では、お薬のご提案だけでなく、生活習慣の見直しについてもお客様と共に考え、改善できるようアドバイスさせていただいております。特に消化器症状は日々の食事内容の見直しも大切。お困りの際は是非一度ご相談ください。

症例-自律神経失調症 下痢
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